残業代請求のご予約・お問い合わせ承ります

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残業代がもらえる可能性のある方

  • 労働時間が1日8時間、週40時間を超えている
  • 定時を過ぎるとタイムカードを打刻させられ業務をやらされる
  • 管理職・裁量労働制という名目なので残業代が出ないと言われた
  • 固定で残業代が含まれていて残業代が出ないと言われた
  • 年俸制で残業代が出ないと言われた
  • 派遣元で残業があるが支払われていない

■ 各業界の方でピンと来たら相談ください

飲食店の勤務の方:タイムカードがない/店長だから残業代はないと言われた

トラック運転手の方:歩合制なので残業はでないと言われた/待機・荷待ち時間は休憩時間と言われている

美容室勤務の方:会社の指示で業務終了後にカット練習をしている

看護師の方:始業前作業・院内研修があるが労働時間に含まれていない

アパレル・保育士の方:タイムカードがそもそもなく労働時間の管理がされていない

エステサロン勤務の方:業務委託契約として働き、出勤時間・退勤時間などが決まっている方

営業職の方:事業場外みなし労働時間制と言われた/営業職は残業がでないと言われた

勝浦総合法律事務所の強み

強み その1
未払い残業代の交渉は安易に妥協せず、徹底的に取り返します!

残業代請求の時効は2年となり、1日8時間、または1週40時間を超える労働を行った場合、原則として残業代が発生します。
残業代の年間回収実績5億円以上の経験豊富のある法律事務所があなたの残業代を徹底的に回収いたします。

強み その2
交渉18%・労働審判24%・訴訟30%
初期費用0円の完全成功報酬制を実現!

ご依頼当初には費用は発生しません。
未払い残業代の弁護士報酬設定では多くの事務所が、固定費●十万円+●%と設定しておりますが、固定費をなくし、報酬額を回収した金額の成果報酬のみとしております。
是非、他事務所と報酬、解決実績を比較してください。

強み その3
全国対応・年間相談件数500件
・回収実績5億円

未払い残業代の相談件数は年間500件以上の実績を持ち、回収実績は年間約5億円。
もちろん、成功しなければ費用は頂きません!自信があるからこそ、成功報酬制でご依頼をお受けしています。

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初期費用0円の完全成功報酬制

勝浦総合法律事務所の残業代請求についての報酬基準は以下のとおりです。
初期費用0円の完全成功報酬制、つまり、「回収できなければ弁護士費用0円」ですので、費用倒れを気にすることなくご依頼いただける体系となっております。
是非、他の事務所の報酬体系と比較してください。

残業代請求

法律相談 無料
着手金 0円

ご依頼いただく方は、当初は費用を払うことなく残業代請求を依頼することができます。

報酬額(税別)

交渉解決18%
(税別)
労働審判解決24%
(税別)
訴訟解決30%
(税別)

・同僚、元同僚の方などと一緒に同じ会社への残業代請求をご依頼いただく場合、重複作業分を軽減で きるので、ご依頼者数に応じて特別料金を適用し、上記金額より減額できる場合があります。お問い合わせください。
・運送業の場合、日々の就労状況について、タコグラフ、日報などによる詳細な立証を要するため、上記報酬に各+4%させていただきます。
・その他、証拠が十分でなく立証が困難なケース、請求額が少ないケースなど一部のケースでは異なる扱いをさせていただく場合があります。
・ご依頼いただく際には報酬を明記した契約書を締結いたしますのでご安心ください。

比べてみてください、他の法律事務所との料金比較

事務所名交渉で解決した場合労働審判で解決した場合訴訟で解決した場合
勝浦総合法律事務所¥360,000¥480,000¥600,000
A事務所¥400,000¥500,000¥600,000
B事務所¥500,000¥600,000¥600,000
C事務所¥561,600¥669,600¥669,600
D事務所¥600,000¥600,000¥600,000
E事務所¥665,600¥665,600¥665,600

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ご存知でしたか?残業代の考え方

■ 割増賃金の種類と割合率を説明
種類支払う条件割増率
時間外(時間外手当・残業代手当)法廷労働時間
1日8時間・週40時間を超えた時
25%以上
時間外労働が限度時間
1ヵ月45時間・1年360時間を超えた時
25%以上 ※1
時間外労働が1ヵ月60時間を超えた時50%以上 ※2
休日(休日手当)法廷休日(週1日)に勤務させた時35%以上
深夜(深夜手当)22時〜5時までの間に勤務させた時25%以上

※1:25%を超える率とするよう努める事が必要
※2:中小企業については、当分の間、適応が猶予されています。

■ 例1 午前9時から午後5時(休憩1時間)までの場合
■ 例2 休日労働の場合 午前9時から午後12時(休憩1時間)まで
■ 1時間あたりの賃金はいくらで計算するの?

月給制の場合も1時間あたりの賃金に換算してから計算します。

月給 ÷ 1年間における1ヵ月平均所定労働時間

例:基本給235,000円 精皆勤手当8,000円、家族手当20,000円、通勤手当15,000円 年間所定休日122日 1日の労働時間が8時間の場合

■ 注意点
1日の労働時間は実際の出勤時間から起算します。
業務手当の中に残業手当を含めて一律で支給は認められておりません。
実際の残業手当と業務手当との過不足を翌日に相殺する事はできません。
労働時間の端数切捨て(15分・30分単位)は出来ません。

ご相談から残業代請求の流れ

労働審判と訴訟の違いとは?
労働審判は3回の審判が行われるようになっており、かなりのスピード解決が見込めます。
申立てから終了までは、1カ月~3ヶ月以内に終了する事が多く、2回までの審判で約70%終わるようなイメージです。
訴訟は労働審判で納得できない場合は、訴訟へと発展します。
訴訟は長期化しますし、更なる労力を奪われる事になりますが、付加金がつく可能性があり、未払いの時から年利6%の遅延損害金を請求できる場合があり、支払い金額が多くなるというメリットもございます。

解決実績

【ケース1】

  • 30代
  • 店舗マネージャー

720万円回収

ヨークマート(セブン&アイ系列のスーパー)のマネージャー職にあった方を代理して、同社に対し残業代請求訴訟を提起しました。
厚生労働省の通達「多店舗展開する小売業、飲食業等の店舗における管理監督者の範囲の適正化について」に照らせば、明らかに「管理監督者」に該当しない立場にあるはずのマネージャーについて、長時間の時間外労働を強いながら”管理監督者だから残業代は発生しない”とする同社の運用を正面から争う事案でした(いわゆる「名ばかり管理職」の問題)。
裁判において敗色が明らかとなったところ、ヨークマートは部門マネージャーは管理監督者に該当せず、残業代を支払う必要があることを認め、請求額全額の支払を行いました。
遅延損害金も含めた回収額は約720万円に上ります。
【本件については、平成25年10月3日に毎日新聞が報道しております。】

【ケース2】

  • 30代
  • 男性ドライバー
  • 2名

2名で1800万円回収

元同僚のドライバーの方2名からのご相談でした。
交渉では誠意ある回答が得られなかったため裁判を起こした結果、和解が成立し、2名で合計約1800万円の残業代を獲得しました。
ドライバーさんの残業代請求には、デジタコの分析など特殊なノウハウが必要となります。当事務所では多くの解決事例がございます。

【ケース3】

  • 30代
  • 女性
  • 外資系コンサルタント

500万円回収

英系コンサルティングファームにお勤めだった女性からのご依頼でした。相手方からは、管理監督者に該当する、固定残業代が支給されているなどの主張がなされましたが、丁寧に反論し交渉した結果、ほぼ請求額満額の500万円を受領することができました。ご依頼から2か月ほどでのスピード解決となりました。

【ケース4】

  • 20代
  • 男性
  • システムエンジニア

200万円回収

雇用契約が途中から業務委託契約に切り替えられており、タイムカードもない難しい事案でした。
こちらは業務委託契約は残業代の支払いを回避するための偽装のものであることを細かく主張し、また、退勤時に送るメール(業務日報)の送信時間から退勤時間を割り出すなどの作業をし、相手方弁護士とねばり強く交渉をした結果、200万円の支払いで和解をすることができました。
システムエンジニアという職種は、「業務委託だから」「年俸制だから」等と理由をつけて残業代が一切支払われない会社が多いですが、ほとんどのケースで残業代請求が可能です。
会社の言い分を鵜呑みにせず法律や裁判例をよく検討することが重要です。

【ケース5】

  • 40代
  • 男性
  • 営業職

190万円回収

残業代請求を行ったところ、会社にも弁護士がついて交渉を行いました。
会社側は、雇用契約の文言を根拠に、「基本給に20時間分の残業代が含まれているので、月間20時間までの残業については残業代が生じない」と主張しました。
しかしながら、当方が「月一五時間の時間外労働に対する割増賃金を基本給に含める旨の合意がされたとしても、その基本給のうち割増賃金に当たる部分が明確に区分されて合意がされ、かつ労基法所定の計算方法による額がその額を上回るときはその差額を当該賃金の支払期に支払うことが合意されている場合にのみ、その予定割増賃金分を当該月の割増賃金の一部又は全部とすることができる」との判例(小里機材事件・東京地裁昭和62.1.30、東京高裁昭和62.11.30、最高裁昭和63.7.14)に照らせば、かかる計算方法がとりえないことは明白であると主張し、粘り強い交渉の結果、190万円の支払を受けることができました。
固定残業制については、重要な最高裁判例が複数出されており、労働者側に有利な結論が導かれるケースが多いです。

【ケース6】

  • 40代
  • 男性
  • ホールスタッフ

400万円回収

多い月で月間約150時間を超える時間外労働をしていました。店長職にあったので労基法上の管理監督者であるかが問題となりました。
最終的に、使用者から約400万円の支払いを受けました。

【ケース7】

  • 50代
  • 男性
  • タクシー運転手

120万円回収

歩合制の運転手さんからのご依頼でした。当初相手方代理人は20万円の支払を提示してきましたが、交渉の結果、120万円を回収しました。

【ケース8】

  • 30代
  • 男性
  • 飲食店店長

800万円回収

会社側がタイムカードの開示にも応じなかったため、推定計算で提訴した上で、タイムカードの開示を求める文書提出命令を申し立てました。その後開示されたタイムカードをもとに、訴訟での請求を続けたところ、会社側からは管理監督者なので残業代は生じないという反論が出されましたが、裁判所はこれを認めず、和解で800万円を回収しました。

その他も多くの回収実績がございます。
無料でご相談をお受けしておりますので、是非ご連絡ください。

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所属弁護士のご紹介

債務整理を弁護士に依頼する際には、実際に弁護士と会って、その熱意、誠意や相性を確かめてください。
依頼者の状況などを把握し、個々の依頼者にとって最適な解決を探っていくのが、弁護士の仕事であり、債務整理事件でもそれは同じです。

弁護士 勝浦 敦嗣(かつうら あつし)
弁護士 勝浦 敦嗣(かつうら あつし)
第二東京弁護士会所属

サービス残業という言葉が当たり前に使われ、本来払われるべき残業代が支払われていない現状に疑問を感じ、残業代請求に力をいれて参りました。

長時間残業に苦しめられ、家族との時間や健康までも犠牲にせざるを得なかった方が当然の権利を実現するためのお手伝いをすることに遣り甲斐を感じ、日々業務にあたっております。

当事務所は「身近で、頼りになる弁護士」をモットーにしております。是非、お気軽にご相談ください。

弁護士 小松 紘士(こまつ ひろし)
弁護士 小松 紘士(こまつ ひろし)
東京弁護士会所属

紛争に巻き込まれたときには、どう解決すべきか客観的に考えられないことや、なかなか判断ができないことが、意外と多いと思います。そんなとき、ご自身で解決される前に、一度弁護士にご相談を頂ければ、安心や納得ができ、違った解決策が見つかることがあります。ぜひお気軽にご相談下さい。

実際に相談をお受けする際は、相談をされる方に起こった事実や、紛争の背景にあるご事情について、有利な点、不利な点を問わず、できるだけお聞きしたいと思っています。その上で、依頼者の皆様と一緒に、よりよい解決策を考えていくことを心がけています。

弁護士として、一つ一つの案件に労を惜しまずに誠実に取り組み、また、より質の高い法的サービスが提供できるよう、日々研鑽を重ねていきたいと思っております。

戸松 良太 (とまつ りょうた)
戸松 良太(とまつ りょうた)
東京弁護士会所属

社会が複雑化し、時代が大きくうねりをあげて変化していく今日、弁護士も司法改革の流れの中でその取り巻く環境は大きく変わりつつあります。

そのような状況で他にはない価値を提供するには、卓越した高度な専門性の習得が不可欠であると考えております。そこで、医療知識という法律と並ぶ専門性が要求される交通事故の案件を専門に、弁護士として研鑽を積んで参りました。

ただ、高い専門性をもって仕事をする中で、せっかく、人の人生の節目に携われる、弁護士という特殊な職業に就いたのだから、他の様々な案件にも取り組んでみたいという思いも感じていました。依頼人の方の人生の節目であることを自覚して一つ一つの案件に取り組み、質の高いリーガルサービスを提供して参りたいと思いますので、よろしくお願い致します。

杉本 圭 (すぎもと けい)
杉本 圭(すぎもと けい)
大阪弁護士会所属

法律問題に悩んだ方々の言葉に真摯に耳を傾け、より良い解決策をご提案できる弁護士であるとともに、どんな些細なことでもお気軽にご相談いただける弁護士でありたいと思っております。

生まれ育った大阪の地で弁護士として活動できることはこの上ない喜びです。

いつまでも感謝の気持ちを持って、微力ながら社会に役立つ人間として成長すべく努力し続けたいと考えております。

横山 竜一 (よこやま りょういち)
横山 竜一(よこやま りょういち)
大阪弁護士会所属

弁護士としてもっとも心がけるべきは、誰よりも依頼者の皆様に親身になり、真っ直ぐに向き合うことだと思います。

そのために、依頼者の皆様に潜在的にある真の目標・ニーズをしっかりと汲み取り、その人にとって何が一番良いのかを一緒になって考える、パートナーのような存在となれるよう、常に心がけ、研鑽を続けております。

依頼者の皆様方が「横山に相談してよかった」と思っていただけるよう、尽力を尽くしますので、どうぞよろしくお願い致します。

坂本 一真 (さかもと かずま)
坂本 一真(さかもと かずま)
東京弁護士会所属

弁護士業に就く以前は、国家公務員として裁判所に勤務し、老若男女さまざまな方のご相談に乗ってまいりました。そこで培った経験を踏まえ、現在私は、ご相談者・ご依頼者の気持ちを特に大事にし寄り添いながら、ともに案件を解決することを信条として、弁護士業に従事しております。

また、僭越ではありますが、これまでの人生において友人等に相談されることが多く、的確な意思の疎通を図るためのコミュニケーション能力、相手の視点・立場に立って物事を考える能力は有していると自負しております。

弁護士に相談をするというのは敷居が高く、抵抗がある方も多いのではないでしょうか。しかし、一人で悩まれるのは辛いと思いますし、ご相談されたあとには、弁護士の身近さをきっと感じていただけると思います。

一人で悩まず、まずはご相談ください。勇気ある一歩をお待ちしております。

安池 巧 (やすいけ たくみ)
安池 巧(やすいけ たくみ)
第一東京弁護士会所属

弁護士に相談するということは、その方にとって、一生に一度あるかないかの出来事だということを日々実感しております。
そうした方々の最後の砦とも言えるのが弁護士ではないかと思います。
このことを念頭に置き、まずは依頼者の方のお話にしっかりと耳を傾けることを心がけています。

何から話して良いか分からなくても構いません。私達弁護士は、依頼者の方が語る生の事実から、問題解決の糸口を見出し、共に問題解決に当たっていきます。

脇 拓郎(わき たくろう)
脇 拓郎(わき たくろう)
東京弁護士会所属

ご相談にあたっては、丁寧にご事情をお聞きし、最適な手段を提案するだけでなく、十分に納得していただけるだけの説明を尽くすことを常に意識しております。
トラブルに直面すると、周囲へ相談もできず、一人で悩み続けてしまう方も多くいらっしゃいます。とはいえ、ご自身だけで対応していると、気づいた時には取り返しがつかなくなってしまう場合もございます。
弁護士に相談すべき問題なのか、気にされる必要はありません。皆様が不安から早く解放されるよう、日々研鑽を積んで参る所存ですので、何卒よろしくお願いいたします。

内田 夕喜(うちだ ゆうき)
内田 夕喜(うちだ ゆうき)
大阪弁護士会所属

法律問題に悩むことは、多くの方にとって一生に一度あるかないかの出来事であり、弁護士に相談すること自体ハードルの高いことかもしれません。
しかし、法律問題は、時間が経てば経つほど状況が悪化し、解決のための選択肢が狭まってしまうこともあります。
弁護士に相談してよいのかな、と思われるご相談であっても、お気軽に、お早めにご相談いただければと思います。
まずは丁寧にお話をお伺いし、依頼者の方にとって最善の解決方法を共に考えていきたいと思います。

水戸 悠貴 (みずと ゆうき)
水戸 悠貴(みずと ゆうき)
第二東京弁護士会所属

私は、身近な人の活動を少しでもストレスなく円滑に進めることができるように、法的側面からサポートできる存在になりたい、という思いから弁護士を志しました。

現代において、日々の業務や新規事業への取組みにおいても、法律は切っては切れない存在であり、法的紛争に発展することは多々あります。また、一般生活においても、法的問題に直面した際は、法律的に整理することすら困難であるため、個々の目的や、正当な利益が守れないことも多々あります。
そのような問題に対して、依頼者の皆様に寄り添いながら丁寧にお話を伺うことで、依頼者の皆様を取り巻く環境の理解を深め、依頼者の方々と共に問題解決へと進んでまいりたいと思います。

依頼者の皆様の日々の様々な活動が少しでも円滑に進む一助となれるよう、日々研磨を怠らず取り組んでいきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

福田 翔(ふくだ しょう)
福田 翔(ふくだ しょう)
神奈川県弁護士会所属

想像力を働かせてお気持ちを汲み取り、幸せな解決に向けて共に悩み、共に闘うことを信条としています。
法的トラブルに直面している方のほとんどは、多くのストレスや不安に苛まれながら日々の生活を送っていることと思います。
我々弁護士は、そのストレスや不安を取り除くお手伝いをさせていただきます。
不利な事情についてもきちんと丁寧に説明し、誠実にご依頼者様と接することで、早い段階で堅固な信頼関係を構築できるよう精進してまいります。
「とりあえず話だけでも聴いてみよう」という気軽な気持ちで構いませんので、まずはご相談いただければ嬉しいです。

佐野 みず紀(さの みずき)
佐野 みず紀(さの みずき)
大阪弁護士会所属

複雑で目まぐるしく変化する現代社会では、企業経営や労使関係に関するトラブルや、近隣とのトラブル、交通事故、離婚や遺産相続をめぐる紛争など、様々な問題に直面することがあります。そのような時に、「法律を詳しく知っている人が身近にいたらいいのに」と思われたことはありませんか?
私は、法律の専門家として、依頼者の皆様お一人お一人に寄り添い、誠意をもって取り組み、共に問題を解決していくことのできる弁護士でありたいと思っております。
問題や悩みについて話すことは、解決へ向けて一歩踏み出すきっかけになります。お一人で抱え込まずに、ぜひお気軽にご相談ください。

弁護士 島﨑 絢子(しまざき あやこ)
島﨑 絢子(しまざき あやこ)
第一東京弁護士会所属

問題が生じたのだけれども弁護士に相談するほどのことなのかわからない、といったお声をよく耳にします。その問題について具体的にお話を伺ってみると、法律的には迅速に解決できる事案である、ということが多くあります。
そのため、お悩みが生じた際には、まずはお気軽にご相談にいらして頂ければと思います。
ご相談にいらしてくださった一人一人の方のお話をよく伺わせて頂き、皆さまのお気持ちに寄り添った問題解決ができるよう、誠心誠意取り組ませて頂きます。
また、企業に勤めた経験を活かし、多角的な視点からのアドバイスをさせて頂けるかと存じます。
ご依頼者様のご要望に応え、弁護士として信頼して頂けるよう、日々研鑽して参ります。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

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弁護士法人 勝浦総合法律事務所のご紹介

勝浦法律事務所 弁護士一覧

当事務所の考え

仕事は長い人生のなかで大変多くの時間を占めるものと思います。
仕事こそ、人生にとっての大切な一部分であると当事務所では考えます。
例えば、長時間労働が当たり前の職場では、労働の環境の長時間化が常態化している職場も少なくありません。
働く時間が長く、有給などが十分に取れないような働き方をしていると、精神的にも疲弊し、ミスが出たり、上司などもイライラしやすくなり、パワハラに発展なんてことも・・・・
集中力が無くなっていくので仕事の効率化も図れず、長時間労働や休日出勤をするようになり、どんどん悪循環にはまっていくような場合もあります。

劣悪な職場環境で働いていると感じた時には無理をせずに職場を離れることを検討することも大切です。
結婚されている方は、家族の方にも相談していかないと中々、勤め先に対して、残業代請求や退職の話もしにくい中、長年にわたり置かれている労働環境に苦しみ、様々な事を覚悟して法律事務所に足を踏み入れた方に、そもそも支払われなかったであろう、何百万円もの未払いの残業代を回収でき、その方の嬉しい顔を見るのは、弁護士職業を全うしていて良かったなと感じる瞬間です。

勝浦法律事務所 弁護士一覧

現在の仕事の環境に悩む方、未払いの残業代により生活を立て直したい方の選択肢の一つになればと考えております。
当事務所のご相談は無料で行っております。
お電話又はお問合わせフォームからご連絡ください。相談予約をお取りします。
相談当日は、残業代を請求するにあたって、証拠状況などをお聞きします。その上で、未払いの残業代がいくらあるか?請求にあたってのご提案をいたします、それに伴い、解決に要する時間や費用などのご説明もしっかりといたします。

ご納得いただき次第、未払いの残業代をご依頼いただくことも可能です。
もちろん、無料相談だけで終わっても結構です。

事業所概要

事務所名弁護士法人勝浦総合法律事務所
代表弁護士(弁護士会)勝浦 敦嗣(第二東京弁護士会)

東京オフィス(本部)/ 所属弁護士8名

所在地

弁護士法人勝浦総合法律事務所 東京オフィス
〒107-0062
東京都港区南青山2-6-12 アヌシー青山5階
(第二東京弁護士会 所属)

アクセス

東京メトロ 銀座線 半蔵門線青山一丁目駅 A5出口より徒歩4分
都営地下鉄 大江戸線
東京メトロ 銀座線外苑前駅 1B出口より徒歩6分

大阪オフィス / 所属弁護士4名

所在地

弁護士法人勝浦総合法律事務所 大阪オフィス
〒550-0004
大阪市西区靱本町1-4-2 プライム本町ビルディング1階
(大阪弁護士会 所属)

アクセス

大阪市営地下鉄 四つ橋線本町駅 25番出口より徒歩2分
大阪市営地下鉄 御堂筋線本町駅 5番出口より徒歩5分

横浜オフィス

所在地

弁護士法人勝浦総合法律事務所 横浜オフィス
〒231-0032
横浜市中区不老町1-2-1 中央第6関内ビル7階
(神奈川県弁護士会 所属)

アクセス

JR根岸線 関内駅 南口より徒歩1分
市営地下鉄ブルーライン 関内駅 1番出口より徒歩4分
みなとみらい線 日本大通り駅 2番出口より徒歩8分

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